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【軽量!2018】 パナソニック

gazou6 パナソニック(PANASONIC)-ロードバイク評判

⇒【パナソニック】辛口評判/インプレ【レビュー17件】

⇒【パナソニック】現役ロードレーサー徹底インプレ【レビュー51件】

⇒【パナソニック】中古バイクの評判【レビュー47件】

パナソニック(PANASONIC)は、総合家電メーカーであるパナソニックグループの自転車フランドです。創業者の松下幸之助が自転車の丁稚奉公であったことにルーツをもちます。

ナショナルの創業者、松下幸之助のビジネスは自転車店の丁稚奉公から始りました。

やがて電気事業で成功を収めることになりますが、その草創期を支えたのは砲弾型電池ランプなど自転車部品でした。

その後、太平洋戦争で民需生産の中止を余儀なくされ、自転車業界から遠ざかっていましたが、戦後1951年に幸之助は「輪界復帰」を発表、「ナショナル自転車」の商標を得て自転車の生産をスタートさせました。

自転車製造は創業者の原点ともいえるスピリットが息づく大切な事業のひとつです。ナショナル自転車のスポーツサイクルの歴史は東京オリンピックを契機にスタートしました。

海外ブランドのOEMで技術を蓄えた同社は、1987年にユーザーの体格に合わせた自転車を約2週間〜20日で手元に届けるという驚異的なオーダーシステムPOSを開始しました。

その成功でスポーツサイクルブランドの地位を確立しました。

その頃、親会社である松下電器では、ヨーロッパでのパナソニックブランドの知名度をあげるためプロチームをスポンサードしていました。

当初はラレーやコルナゴなどを使用していたバナソニックチームでしたが、ヨーロッパブランドを凌駕する自転車を作るべく、機材の供給をバナソニックで行うことを決定、開発期間を経て90年のシーズンに実戦配備されました。

ロードレースの本場ヨーロッパに送り込まれた日本製のマシンは、パリールーベ優勝、ツールドフランスでのステージ優勝など数々の有名レースを制する栄誉を収め、そのフレームの実力は実証されました。

しかし、プロレースでの成果を十分収めたパナソニックは当初の目的は達成したとチームのスポンサードの終了とともに3年間で供給を中止しました。

当時、パナソニックを駆った選手たちは、現在チームの監督クラスとなっており、彼らからバナソニックのフレームを供給してほしいという声が今でも絶えないと言います。

そんなプロ供給のレーシングマインドは、 いまもパナソニックの中に生きています。

熟成を重ねたチタンフレームは、企業秘密の先端技術で加工を施したパイプで構成されており、その完成度は海外のチタンフレームメーカーも舌を巻くと言います。

じつは、あまり知られていませんが、パナソニックではミリ単位のフルオーダーも約2万円程度のアップチャージできます。他のメーカーではありえない値段で、プロも夢のチタンフルオーダーマシンを手に入れることが可能です。

近年、パナソニックはプロスポーツを主眼に据えた「プロスポーツプロジェクト」を開始しました。

エンジエアたちも欧州プロチームヘのフレーム供給再開に意欲的です。

その技術力は、現在のツールに投入されても十分通用するものです。再びバナソニックがツールを走る日が、近い将来やってくる可能性は高いです。

短納期のオーダーフレームシステムPOSを持つパナソニックは、フレーム素材としてクロモリに加え、チタンも取りそろえています。

同社が用意したのがORCD01というクロモリフレームにデイスクブレーキを搭載したモデル。その必要性に、開発陣は10年ほど前から注目していました。

連日長距離を走るようなツーリングや、グランフオンド、ブルベでの需要で。
それを同社が熟知しているクロモリフレームに搭載するべく、ロストワックス製のオリジナルハンガーラグ、リヤエンドを開発しました。

ディスクブレーキの品い制動力に耐えつつ、振動吸収性を維持できるようにリヤエンドは左右同じサイズにしています。
チェーンステーをつなぐブリッジは廃しました。
同社の特徴である細かいサイズ展開、カラーオーダーにも対応しています。

===【人気モデルの評判 】====

スライド ロード(SLIDE ROAD)は、ベンドしたトップチュープで、上から跨ぎやすい街乗りロードです。ハンドル位置を高めに設定することができるので、 リラックスしたポジションで走ることができます。独特のカーブを描いた個性的なアルミフレームのロードモデルです。ホワイトを基調としたカラーリングやディープリムの採用など、街中でオリジナリティを発揮できるモデルです。
■SPttC F CAT ON 販売形態:完成車/カラー:ホワイト、フランク/サイズ:480、530mm/フレーム素材:アルミ/メーンコンポ:シマノ 2300/変速段数:2S×8S/タイヤ:700× 23C/重量:10.9kg(完成車)
OFR4は、簡易的なオーダーシステムで作られる本格派のフラットバーロードです。カラーやデザイン、細部のパーツを自分で選べるのが嬉しいです。オーダーから納車までは約一か月です。
チタンフラットロード EB(TITANIUM FLAT ROAD EB)は、パナソニンクが得意とするチタンフレームを採用したハイスペックな電動アシストバイクです。軽量性に優れるチタンを用いることで、15.9kgという軽量性を実現しています。
EZは、ミリタリーバイクのような、硬派なルックスが目を引くミニベロアシストです。パワーモードで、一度の充電で21kmアシスト走行が可能です。ロングモードでは40kmの走行が可能です。電動アシスト自転車っぽくない個性派エレクトリックモトクロススタイルです。極太タイヤにBMX風のハンドルで若い女性のファッションとも相性がいいです。内装3段でさらに快適な走行が楽しめます。
エスリー S7(SREE S7)は、スタイリッシュ、スポーティ、スペシャリティという三つの「S」をコンセプトに作られたバイクです。フレーム内臓のワイヤーでシンプルなルックスに仕上がっています。
ラスティック(LASTIC)は、スボーティなスペックと親しみやすいルックスが共存した電動アシストバイクです。コンパクトなスタッガードタイプのフレームで、女性でも安心して乗ることができます。
LUDWIG'S PANASONICは、パナツニック時代、当時最強のスプリンターとして活躍したチームのエース、オラフ ルードヴィッヒが乗った実車です。ルードヴィッヒはこのバイクで90年のツールでマイヨベールを獲得したほか、'91'92年とワールドカップ総合優勝を果たしました。まさに欧州車と並ぶ実力を誇った名車です。
ESPRESSO CARBON DROPは、タイトなレーサーとはまた別のニーズを満たリバイクとしてコンフォートを追求した新ラインナップがエスプレッソです。カーボンドロップは、最新のカーボンモノコックをフレームに採用しています。軽さとリラックスしたポジションは長距離Lツーリングやエンデューロレースに最適です。
FCT18は、パナソニックチタンの中でも最も軽量なモデルです。ヘッド側を縦楕円、BB側を横楕円に形成することで細くシャープな外観を維持しつつ高い剛性を確保しています。チタンチューブに三次元構造を施し極限まで重量を削ぎ落すことに成功しました。パナソニックの技術の粋を集めた、ひたすら美しいバイクです。
0RC04は、細身のプレステージトリプルバテットチュープを採用したクロモリフレームにクロモリフォークの組み合わせたモデルです。シマノのアルテグラ仕様と105仕様が選べ、どちらも10kgを切る重量を達成しています。軽快な走りが楽しめます。
■SPEC F CAT ON 販売形態:完成車 フレーム/カラー:レーシンクデザイン/サイズ:460~630mm(1 0mm刻み)/フレーム素材:クロモリ/フレーム品名:クロモリブレステージ3Dハテンド/フオ~ク素材:クロモリ/フォーク品名:クロモフルロストワックスフォーク/メーンコンポ:シマノ アルテグラorl105/変速段数:2S×10S/重量:95kg(完成車)
0DR2は、クロモリタフルバテッドのフレームにハイテンション鋼のフォークを組み合わせたロードモデルです。クラシカルなホリゾンタルシルエットで街乗りからツーリングまで幅広く対応しています。シマノのティアグラコンポを採用したモデルも選べます。
■SPEC F CAT ON 販売形態:完成車/カラー:イエロームーン/サイズ:430460、490、510、530、550 570mm/フレーム素材:クロモリ/フレーム品名:クロモリタフルバテッド/フォーク素材:ハイテン/メーンコンポ:シマン 2300orティアクラ/変速段数:2S× 8/9S/重量: 10.6kg(完成車)
FCXT13は、チタン合金チュープを採用したシクロクロスフレームモデルです。セントされるフォークはカーボンモノコックとアルミのコラム組み合わせ。チタン独特の粘りがある走りで、オンオフ問わずさまざまなシーンを駆け抜けられます。
■SPEC F CAT ON 販売形態:フレーム+フォーク/カラー:lC、オリジナルデザイン、オールポリッシュ、フリリアントポリッシュ、レーシングデザイン、Tレーシンクデザイン/サイズ:460~ 610mm(10mm刻み)/フレーム素材:チタン/フレーム品名:3DオブティマムXバテンド3AL2 5V TI合全チューブ/フォーク素材:カーボン/フォーク品名|カーボンモノコック1118インチアルミコラノ、/重量:1610g(フレーム)
FPC13は、パナソニックが誇るオーターシステム「POS」のモデルです。カラーやサイズはもちろん、ロゴやネームまで選べて、納期は早いし価格も安いです。見た目はもちろん品質や仕上けも折り紙付きで、日本人なら頼むしかありません。
■SPEC F CAT10N 販売形態:フレーム+フォーク/カラー:28色から選択/サイズ:430、460~ 630mm /10mm刻み)/フレーム素材:クロモリ/重量:1.93kg(フレーム)
スライドシングル(SLIDE SINGLE)は、白を基調とした、おしゃれシングルスピードバイクです。ブルホーンハンドルバーやトップチューブが大きくベンドしたフレームなどが個性的です。いつものファッションに合わせ、スタイリッシュに街をクルーズできます。
■SPEC F CAT ON 販売形態:完成車/カラー:ホワイト グリーン/サイズ:480、530mm/フレーム素材:アルミ/タイヤ:700× 23C/重量:10.1kg
OSC7は、輪行に便利な分解機能を備えたツーリングモデルです。フレームはハイクオリティなダブルパテッドクロモリチューブを採用しています。タイヤには耐パンク性能の高いPOSオリジナルタイヤを採用しています。
OSS1は、700Cタイヤを採用したスポルティーフモデルです。分解式のアルミフェンダーと、フロントキャリアを装備しています。ホリゾンタルのフレームに変速はダブルレバー、ベル、ワイヤーの取り回しなどトラディショナルなデザインになっています。
FRT07は、理想的なしなやかさとバネ感のバランスが実現できることで、パナソニックがこだわるチタンロードです。軽量で強度も優れた3Dオプティマム・Xバテッド3AL2.5Vチタン合金チューブを採用しています。ライダーの脚質により2つの剛性を変更したモデルを用意しています。高速走行重視の設計やシマノDi2にも対応しています。レースに金属フレームの可能性を提言しています。
ハリヤ(HURRYER)は、通勤スタイルを変えるスーツの似合うスポーツ電動アシスト自転車です。ワイヤー内蔵のアルミフレーム、疲れにくいサスペンションサドル、さらにスポーツ走行を可能にする外装7 段の変速機を装備しています。
ジェッター(JETTER)は、コンパクトでありながらオートマチックモードで52kmも走行可能なバッテリー、長時間走行を快適にするサスペンションサドル、そして快適なオンロード走行を約束する細身の700Cタイヤを装備したクロスバイクスタイル電動アシスト自転車です。
SREE・CSは、“ちょうどいい” がすごくいいモデルです。基本ブラブラ、たまにキビキビ、気ままにスムーズライディング、街乗りをメインコンセプトに設計されています。インナーワイヤーフレーム採用のすっきりとしたスタイリングが乗る人のセンスを感じさせます。
FRTP 1は、フレーム剛性が2種類あって、軽量仕様のLと、剛性重視のHです。Hはハイパワー仕様なのか、最近は高剛性のカーボンフレームが多いから、これでハードタイプだと言われると、ビックリします。パナソニックが考えるチタンの素材特性を生かすなら、これでハードということになります。それはそれでおもtろいし、金属フレーム独特の走行感があって、悪くはないです。今、あえてチタンに乗りたい人って、素材に対するこだわりがある人だけでしょう。だから、チタンらしさをわかりやすく演出してないとダメなのでしょう。中高年でフイットネスとして乗りたい人なら、ちょうどいいと思います。ISPも根本の部分が強化されているけど、全体に薄いチューブを使っているので、そのために補強している感じがします。LとHはダウンチューブ&チェーンステー以外に、シートチューブ径も違います。フロンフォオークも違うタイプが用意されていれば、もっと違いがハッキリとわかるといます。ここまでソフトな乗り心地のバイクは珍しいです。しかし、細部までよく考えています。マニアックですね。前三角に施されているバテッド加工なんか、感心してしまいます。有限要素法を使って応力解析するのは、ほかのブランドでもやっているけど、こんなチューブを作るメーカーはほかにありません。薄いパイプをよく加工しています。さすが国産というか、さすがパナソニックです。ただ、鋭い加速はしなやかさとトレードオフしています。いかにもチタンという感じでしなりながら、徐々にスピードアップしていく感じは、"らしさ"を求める人にはいい回答です。上りもダンシングよりはシッテイングのほうがいいです。軽い負荷でペダルを回していれば、バイクの重量も軽いし、ホイールもいいから悪いとは思いません。そのほうがフレーム特性を生かせます。ダンシングははっきり言ってモタつきます。疲れない程度で週末に走って、コーナリングは操る感が非常にあります。危険なことはありませんが、ちょっと攻めようとすると、頑張らさせられます。フォークとトップチューブが弱い感じがします。速く走るバイクではないけど、不思議と悪いと思いません。みんながレーシングバイクに乗る必要はないのでしょう。そして、フレームサイズが460から10mm刻みで610mmまであります。これはほめておきたいポイントです。カラダに合わなないと、EPSもRXRもゴミ同然です。サイズのことを見落とす人が多いけど、高級車でサイズバリエーションが少ないのはダメです。その点でもいいモデルです。パナツニックのチタンフレームがISP採用でさらに進化しました。パワー系ライダーには剛性重視のHタイプ、軽量なライダーにはマイルドなLタイプと剛性感を選択できます。応力解析こよるX状のアウトバテッド加工が施されるなど、フレーム各部にクラフトマンシップが光っています。

このブランドは、上記以外も魅力的なモデルを沢山製造しています。カタログでは分からない実際に購入したユーザのクチコミ評判やインプレ、生の声は以下をご覧ください。

gazou6 最新2018 ロードバイク評判/インプレ掲載中
 
 

⇒ ちょっと訳あり?自転車はこちら...。


mark ロードバイク評判/インプレ

ロードバイクをネットで買う裏ワザ
ジロ・デ・イタリアとは?

【ア】
アーバン・アロー(Urban Arrow)
アイデンティティ(IDENTITI)
アイビス(IBIS)
アイム(IM)

アイアンホース(IRON HORSE)
アウディ(Audi)
アウトウェット(OUTWET)
アサヒ(ASAHI)
アストリックス スポーツ(ASTRIX SPORTS)
アタラ(ATARA)
アトムラブ(ATOMLAB)
アビオス(ABIOS)
アビチ(ABICHI)
アベニュー(AVENUE)
アマンダ(AMANDA)
アラヤ(ARAYA)
アラン(ALAN)
アラン(ARUN)
アルゴン18(ARGON18)
アルファロメオ(ALFAROMEO)
アレックス モールトン
(ALEX MOULTON)

アメリカンイーグル
(AショックMERICAN EAGLE)

アンオーソライズド(UN AUTHORIZED)
アンカライト(ANCHORITE)
アンカー(ANCHOR)
【イ】
イーエスアール マグネシア
(ESR MAGNESIA)

イービーエス(EBS)
イービル(EVIL)
イエティサイクル(YETI CYCLES)
インジストバイシクルズ(INZIST BICYCLES)
インターマックススポーツ(INTERMAX SPORTS)
インテンス(INTENSE)
【ウ】
ヴァクセン(WACHSEN)
ヴァンニコラス(Van Nicholas)
ヴァンムーフ(VANMOOF)
ヴィヴォ(VIVO)
ヴィットリア(Vittoria)
ウィリエール(WILIER)
ヴェラムサイクル(VELLUM CYCLES)
ヴェロミシュラン
(VELO MICHELIN

ヴォラージ(VOLAGI)
ヴォリュームバイク(VOLUME BIKE)
ウンベルト・デイ(Umberto Dei)
【エ】
エー・エヌ・デザイン・ワークス(A.N.DESIGN WORKS)
エアニマル(AIRNIMAL)
エイスインチ(EIGHTHINCH)
エイハーン・バイセクルズ(Ahearne Bicycles)
エヴァディオ(AVEDIO)
エコー(ECHOR)
SEバイクス(SE-BIKES)
エディメルクス(EDDY MERCKX)
エヌエスバイクス(NS BIKES)
エネチクロ(ENE CICLO)
エミネンザ(EMINENZA)
エム・アイ・ティー(MIT)
エムエスシー(MSC)
エムビーケー(MBK)
エリート(ELITE)
エリアン・サイクルズ(Elian Cycles)
エルスワース(ELLSWORTH)
エンペラー(EMPEROR)
エンメアッカ(EMME AKKA)
【オ】
オーサー(AUTHOR)
オーパス(OPUS)
オーヤマ(OYAMA)
オールシティ(ALL-CITY)
オッソ(OSSO)
オペララグジュアリー(OPERA LUXURY)
オリバイクス(ORI BIKES)
オルディナ(ORDINA)
オルベア(ORBEA)
オンワン(ON ONE)
【カ】
ガエルネ(GAERNE)
カザーティ(CASATI)
カスク(KASK)
カステリ(CASTELLI)
ガゼル(GAZELLE)
カタヤマ(KATAYAMA)
カラミータ(CALAMITA)
カルフィーデザイン(CALFEE DESIGN)
カレラ(CARRERA)
ガンウェル(GANWELL)
カンピオーネ(CAMPIONE)
【キ】
キクロス(KYKLOS)
ギザロ(GHISALLO)
キャデラック(CADILLAC)
キャニオン(CANYON)
キャノンデール(CANNONDALE)
キャリーミー(CARRYME)
キューブ(Cube)
九蔵(KYUZO)
キレモース(kildemoes)
キンフォーク(KINFOLK)
【ク】
クーパーバイクス(COOPERBIKES)
クインタナルー(QUINTANA ROO)
グエルチョッティ(GUERCIOTTI)
クオータ(KUOTA)
クライン(KLEIN)
グラファイトデザイン(GRAFHITE DESIGN)
クラフトワークス(CRAFTWORKS)
グランジ(GRUNGE)
グランディール(GRANDIR)
グランボア(GRAND BOIS)
クリーンスピード(CLEANSPEED)
クリエイトバイクス(CREATE BIKES)
グレース(Grace)
クレイジーシープ(CRAZY-SHEEP)
クレセント(Crescent)
グローブ(GLOBE)
クロニック・デライト(CHRONIC DELIGHT)
クワハラ(KUWAHARA)
【ケ】
ケーツー(K2)
ケイ・エイチ・エス(KHS)
ゲイリー・ガレゴ(Gary Galego)
ゲイリーフィッシャー(GARY FISHER)
ケストレル(KESTREL)
ケルビム(CHERUBIM)
【コ
コーダーブルーム(KHODAABLOOM)
コーフー(KOOFU)
コーフー(KOOWHO)
コーブバイクス(COVE BIKES)
コールマン(COLEMAN)
コガ(KOGA)
コックス(KOXX)
コット(KOT)
コナ(KONA)
コバ(KOBA)
コペンハーゲン パーツ(Copenhagen Parts)
ゴミイタリア(GOMMITALIA)
コメンサル(COMMENCAL)
コラテック(CORRATEC)
コリマ(CORIMA)
コルサ(CORSA)
コルナゴ(COLNAGO)
コロンバス(COLUMBUS)
【サ
サーベロ(CERVELO)
サーリー(SURLY)
サイクルエコ(CycleEco)
サイクルシック(CYCLECHIC)
サイクルスポット(CYCLE-SPOT)
サイクルワールド(CYCLE WORLD)
サイマ(cyma)
サブ(saB)
サルサ(SALSA)
サンタクルズ(SANTA CRUZ)
サンティーニ(Santini)
【シ
ジー(G)
ジーアールキュー(GRQ)
シーケーティー(CKT)
シーコン(SCiCON)
ジーティー(GT)
ジーピー デザインパートナーズ(GP Design Pertners)
シーポ(CEEPO)
ジェイミス(JAMIS)
ジオス(GIOS)
ジオバンナバイクス(GIOVANNA BIKES)
ジタン(GITANE)
シディ(SIDI)
シファック(CYFAC)
シボレー(CHEVROLET)
シマノ(SIMANO)
ジャイアント(GIANT)
ジャンゴ(JANGO)
シュウィン(SCHWINN)
ジョーイ・ルイター(Joey Ruiter)
ジョルダーナ(GIORDANA)
ジラフ(GIRAFFE)
シルカ(SILCA)
シルク(SILK)
シルバ(SILVA)
シルバーバック・テクノロジーズ(Silverback Technologies)
シンデルハウアー・バイクス(Schindelhauer Bikes)
【ス】
スーパークロス ビーエムエックス(SUPERCROSS BMX)
スイスバイク(SWISS BIKE)
スカピン(SCAPiN)
スコット(SCOTT)
スタッツバイシクル(STAATS BICYCLES)
ズッロ(ZULLO)
スティーブンス(Stevens)
ステラ・アズーラ(STELLA AZZURRA)
ストーク(STORCK)
ストライダ(STRIDA)
スパンク(SPANK)
スポーツフル(sportful)
スペシャライズド(SPECIALIZED)
スリングショット(Slingshot)
【セ】
セブン(SEVEN)
セブンアローズ(SEVENARROWS)
セブンサイクルズ(SEVEN CYCLES)
セラ・イタリア(selle ITALIA)
セラ・SMP(SELLE SMP)
セラ・サンマルコ(SELLE san marco)
セラ・バッサーノ(SELLE BASSANO)
セラフ(SERAPH)
セルコフ(SELCOF)
セレブ(Selev)
ゼロアールエイチプラス(zerorh+)
センチュリオン(CENTURION)
【ソ】
ソーマファブリケーションズ(SOMA FABRICATIONS)
ソグリーニ(Sogreni)
ソメク(SOMEC)
【タ】
ターナー(TURNER)
ターン(TERN)
タイタスサイクルズ(TITUS CYCLES)
タイム(TIME)
タイレル(TYRELL)
ダイアルドバイクス(DIALLED BIKES)
ダッコルディ(DACCORDI)
ダブルアール コンポジッティ(WR COMPOSITI)
ダボス(DAVOS)
ダホン(DAHON)
タン(TANDG)
タンゲ(TANGE)
【チ】
チ・クワトロ(C4)
チェイン(CHAIN)
チタニア(TITANIA)
チネリ(CINELLI)
チポリーニ(CIPOLLINI)
チャージ(CHARGE)
チャンバワンバ(CHUMBA WUMBA)
チャン・ヒョクチェ(Hyuk-Jae Chang)
チロ(CILO)
【ツ】
ツーステージ(2 STAGE)
ツバグラ(TUBAGRA)
ツリーハガー(TreeHugger)
【テ】
ディーエムアール(DMR)
ディーエムティー(DMT)
ティーエヌアイ(TNI)
ディーシステム(D-SYSTEM)
ディービーゼロ(DB0)
ディーン(DEAN)
ティエルト・フェーンホーフェン(Tjeerd Veenhoven)
ディテック(DITEC)
ディブラッシ(DI BLASI)
デイマック(Daymak)
テシュナー(TESCHNER)
テスタッチ(TESTACH)
デダエレメンティ(DEDA ELEMENTI)
デダチャイ ストラーダ(DEDACCIAI STRADA)
テックイン(TECH IN)
デマルキ(DEMARCHI)
デモーショ(DEMONCHAUX)
デローザ(DE ROSA)
【ト】
トーキョーバイク(TOKYOBIKE)
トゥエンティフォー バイシクルズ(24 BICYCLES)
ドゥカティ(DUCATI)
ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)
トニックファブリケーション(TONIC FABRICATION)
ドバッツ(DOBBAT'S)
トマジーニ(TOMMASINI)
トマックマウンテンバイクス(TOMAC MOUNTAIN BIKES)
トライゴン(TRIGON)
トランジションバイクス(TRANSITION BIKES)
トレック(TREK)
トンプソン(THOMPSON)
【ナ】
ナイナー(NINER)
ナイフ&ソー(Knife & Saw)
ナカガワ(NAKAGAWA)
【ニ】
ニールプライド(NEILPRYDE)
ニコライ(NICOLAI)
ニューバランス(NEWBALANCE)
【ネ】
ネーヴィ(NEVI)
ネスト(NESTO)
【ノ】
ノースウェーブ(NORTHWAVE)
ノルコ(NORCO)
【ハ
パーケ(PAKE)
ハープ(HARP)
パーリー(PARLEE)
バーンツ(Bernds)
バイオメガ(BIOMEGA)
バイオメガ×プーマバイク(BIOMEGA × PUMA BIKE)
パシフィックサイクルズ(PACIFIC CYCLES)
バジル(Basil)
バズーカ(BAZOOKA TRIAL)
バッソ(BASSO)
パッソーニ(PASSONI)
バッチ(BATCH)
パドゥアーノ(PADUANO)
パナソニック(PANASONIC)
バニラ(Vanilla)
バノット×ストラトス(BANOT×STRATOS)
パブリック(Public)
ハマー(HUMMER)
パレンティーニ(PARENTINI)
ハローバイクス(HARO BIKES)
パンゲア(PANGEA)
バンシー(BANSHEE)
【ヒ】
ビ-アント(B-ANT)
ビーエイチ(BH)
ビーエスエー(BSA)
ビーエムシー(BMC)
ビーエムダブリュー(BMW)
ビーオール(BE-ALL)
ビーグロウ(B-GROW)
ビーディーワン(BD-1)
ビービーボロー(BB BORO)
ピーゼットレイシング(PZ RACING)
ビアンキ(BIANCHI)
ビゴーレ(VIGORE)
ピナレロ(PINARELLO)
【フ】
ブートレッグ(BOOTLEG)
ブードゥー(VOODOO)
プーマ(Puma)
ファーニア(FARNEAR)
ファイブリンクス(5LINKS)
ファウスト コッピ(FAUSTO COPPI)
ファリス・エルマス(Faris Elmasu)
フィアット(FIAT)
フィジーク(fi'zi:k)
フィリシ(FIRECI)
フェアデール(FAIRDALE)
フェラーリ(FERRARI)
フェルト(FELT)
フォーイング(4ING)
フォーカス(FOCUS)
フォーズ(FOES)
フォンドリエスト(FONDRIEST)
フジ(FUJI)
プジョー(PEUGIOT)
プフ(Puch)
ブライ・コンセプト&デザイン(Bleijh Concept & Design)
ブライドラー(BRIDLER)
ブラックキャットバイシクルズ(BLACKCAT BICYCLES)
ブラックマーケット(BLKMRKT)
プラネットエックス(PLANET X)
ブリーザー(Breezer)
ブリヂストン(BRIDGESTONE)
ブリヂストンモールトン(BRIDGESTONE MOULTON)
ブルーコンペティションサイクルズ(BLUE COMPETITION CYCLES)
ブルーノ(BRUNO)
フルクラム(FULCRUM)
ブレス(BLESS)
フロウ(FROW)
プログレッシブ(PROGRESSIVE)
プロジェクトエム(PROJECT M)
フロスト・プロダクト(Frost Produkt)
ブロディ(BRODIE)
プロロゴ(PROLOGO)
ブロンプトン(BROMPTON)
フンリキ(FUNRIKI)
【ヘ】
ペコ(PECO)
ペゴレッティ(PEGORETTI)
ベッラ・チャオ(bella-ciao)
ペリッツォーリ(PELIZZOLI)
ヘルムズ(HELMS)
ペロトン(PELOTON)
ベロビス(Velorbis)
ベロフレックス(VELOFLEX)
ベンタナ(VENTANA)
ペンナローラ(PENNAROLA)
【ホ】
ボードマン(Boardman)
ボーマ(BOMA)
ポイントツーフォースリーレーシング(.243 RACING)
ボッテキア(BOTTECCHIA)
ボネノワール(BONNET NOIR)
ボビン バイシクルズ(BOBINN BICYCLES)
ポルシェバイクス(PORSCHE BIKES)
ボルディ・コレクション(VOLDY・COLLECTION)
【マ】
マーベリック(MAVERICK)
マーリン(MERLIN)
マイパラス(MAIPARAS)
マクマホン(MACMAHONE)
マジィ(MASI)
マリーン(MARIN)
マルイシ(MARUISI 丸石)
マングース(MONGOOSE)
マンハッタンバイク(MANHATTAN BIKE)
【ミ】
ミヤタ(MIYATA)
ミューラー(MULLER)
ミラーニ(MILANI)
【ム】
ムーツ(MOOTS)
ムセウ(MUSEEUW)
ムラーカ(MURACA)
【メ】
メット(MET)
メリダ(MERIDA)
メルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz)
【モ】
モーメンタム(momentum)
モールトンバイシクルズ(MOULTON BICYCLES)

モバイキー(MOBIKY)
モンキー(MONKEY)
モンタギュー(montague)
モンタナ(MONTANA)
モンティ(MONTY)
【ヤ】
ヤー(YEAH)
ヤーバー(YaaBaa)
ヤマハ(YAMAHA)
【ユ】
ユナイテッド スポーツ ポスタル サービス(USPS)
ユニテ(UNITE)
【ラ
ライトウェイ(RITEWAY)
ライトサイクル(LIGHT CYCLE)
ライトスピード(LITE SPEED)
ライナス(LINUS)
ラス(LAS)
ラバネロ(RAVANELLO)
ラピエール(LAPIERRE)
ラプション(RUPTION)
ラルフ・キットマン(Ralf Kittmann)
ラレー(RAREIGH)
ランドローバー(LANDROVER)
ランボルギーニ(LAMBORGHINI)
【リ】
リーズアンドミューラー(R&M)
リーフサイクルズ(LEAF CYCLES)
リーベンデール(RIVENDELL)
リッチー(RITCHEY)
リドレー(RIDLEY)
リビドーバイクカンパニー(LIBIDO BIKE CO.)
リブ/ジャイアント(LIV/GIANT)
リボルブ(REVOLVE)
リンスキー(LYNSKEY)
【ル】
ルイガノ(LOUISGARNEAU) 
ルック(LOOK)
ルディ プロジェクト(RUDY PROJECT)
ルノー(RENAULT)
【レ】
レイチェル(RAYCHELL)
レトロベロ(Retrovelo)
レベルバイクス(REVELL BIKES)
【ロ】
ローバー(ROVER)
ロイヤル・ダッチ・ガゼル(Royal Dutch Gazelle)
ロイヤルノートン(ROYAL NORTON)
ロウランド(RAWLAND)
ロッキーマウンテン(ROCKY MOUNTAIN)
【ワ】
ワイカ・ファン・ツー・トップ(WAICA FUN 2 TOP)
ワイバーン(WYVERN)
ワンエイティディグリー(180DEGREE)