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【試乗!2018】ロードバイク評判/インプレ

gazou6 ウィリエール(WILIER)-ロードバイク評判

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創業は、なんと今から100年以上も昔の1906年。商人であったピエトロ・ダン・モリンの手により生まれたウィリエール(WILIER)は世界選手権優勝をはじめ、数々のビッグタイトルを獲得してきたイタリア屈指の老舗中の老舗ブランドでです。

ウィリエール(WILIER)は、弱虫ペダルにも登場する人気・評判のブランドです。

マルコ・パンターニやアルベルト・シモーニ、ダミアーノ・クネゴ、アレッサンドロ・バッランなど、そうそうたるトップライダーが駆ってきたウィリエール。

美しいグラフィツクをもち、これまで100年以上もの間、多くのファンを魅了してきました。

かつて世界選手権などのタイトルを獲得したチェント・ウノ氏と、エアロダィナミクスの権威でもあるジヨン・コブ氏がアドバイスを行い製作されたのが、空力特性に優れるフラッグシップモデル"インペリアーレ"です。

ロードレースのみならずタイムトライアルからトライアスロンまで、幅広くレースを志すライダーが手に入れたい一台です。

ウィリエールのブランドとしての歴史は古く、1906年まで遡ります。
イタリア北東部のバッサーノ・デル・グラッパでピエトロ・グル・モリン氏によって起こされました。

ここはお酒のグラッパ発祥の地として知られた場所です。
現在のイメージに近づく出来事は、1945年に会社名をウィリエール・トリエスティーナに変更したことです。
そして、47年からフィオレンツォ・マーニをサポートし、48年のジロ・デ・イタリアを制覇することとなります。
イタリアのロー ドバイクブランドらしく、レースとともにその歴史を刻んできたのです。

しかし、52年に当時のモータリゼーションの流れから業績が悪化し、一度は工場を開鎖してしまいました。
その後69年に、現在の経営陣であるガスタルデッロ家によって、ブランドが再興されます。
彼らはフランドのイメージをそのままにレースのサポートを行ないました。

近年でウィリエール・トリエステイーナの名を世に知らしめた立役者は、なんといってもM・パンターニです。
97年に同社がサポートしていたメルカトーネ・ウノチームでツール・ド・フランスを走り、ラルプ・デュエズ頂上フィニッシュを含む区間2勝を成し遂げ、総合成績でも3位となりました。

もう1人あげておきたいのは、G・シモーニです。
2010年に引退した彼は、ランプレチームでジロ・デ・イタリアに参加しました。そのときに使っていたのはスペシャルカラーのチェントウノSLだでした。

ジロ・デ・イタリアで2回の総合優勝を果たした彼のために、マリア・ローザのビンクがあしらわれていました。
この2人のバイクは、今も本社2階にあるギャラリーに、当時のジャージとともに飾られています。

現在はチーム・コロンビアをサポートし、ジロ・デ・イタリアにも参戦した。商品開発意欲も旺盛で、毎年フラッグシップモデルの新作をリリースしています。
初代ゼロ7に代表されるように、当時の最新規格であったBB386エボをいち早く導入しました。
フレーム重量700gを切る軽量なフレームを作り上げました。

今年モデルチェンジした最新のゼロ7は、フレームの軽さはそのままに、コンピュータ解析を用いて、エアロダイナミクスを向上させています。
加えて、シートポストのサイズを31.6mmから27.2mmにサイズダウンして、軽く、かつ振動吸収性を向上しています。

ワイヤの取り回しに無理がないように、ワイヤアウター受けの位置を再設計。よリユーザーフレンドリーなバイクヘと造化しています。

レースをサポートするという、創業からのキャラクターを大切にしつつ、商品開発に対してはかなり柔軟な動きを見せます。
それが今のウィリエールらしさを作り上げています。

M・パンターニが使用したモデルは、イーストン製のアルミチューブをフレームに採用し、F6のカーボンフォークが取り付けられています。

G・シモーニが最後に使用していたモデル「チェントウノSL」は、当時として、かなり同り剛性感が強いモデルでした。

===【人気モデルの評判 】====

トニ ベヴィラクァ(toni bevilacqua)は、セミドロップハンドルを採用した、クラシカルなスタイルのシングルスピードバイクです。トラッドな胴抜きデザインやシートチューブのアルカンシェルが存在感を放っています。
モンテグラッパ(monte grappa)は、イタリアで最も美しいといわれ、ヒルクライムレースの定番コースにもなっている山の名を冠したエントリーモデルです。質実剛健の性能で、通勤バイクとしても最適なモデルです。
マロスティカ(matostica)は、ビギナーでも安心な、走行安定性の高いジオメトリを採用したフラットバーロードです。アジャスタブルシステムを採用し、ハンドルの高さを容易にセッティングすることが可能です。
チェントウノ 1 SL(CENTO 1 SL)は、乗車前に転がすだけで質感が伝わるバイクです。これならジロ・デ・ロンバルティアのような厳しいコースでも走りたくなります。極端に軽いですが、プロの本気のアタックにも対応する剛性感です。軽く踏んでも軽やかに加速します。大トルクの反応もよくトップ5に入るくらいの良さです。スタビリティは絶妙です。欲を言えばフォークを強化してもらいたいですが一般のライダーには文句なしでしょう。コーナーも思いどおりで、石畳のような応力がかかる路面以外は楽しく乗れます。十分な振動吸収があります。これほどすべてを満たすバイクは少ないです。シッティングからダンシング、ヒルクライムもものすごく得意です。下りは軽い分テクニックが必要ですが、中上級者にはこの上ないモデルです。最先端に触れたいならオススメです。軽さとスタビリティを両立させたバイクとしてもっとも印象に残る1台です。軽いチューブですが、踏めば一級品です。薄さは伝わりますが、大口径チューブによって剛性を発揮します。やや腰高です。下りも同様ですが、クライマー系の人なら軽快に感じるでしょう。あるいは硬さと軽さに慣れればこなせるはずです。平坦や丘での加速性は抜群に優れています。フレーム全体で繰り出される加速フィールで、ギヤが1枚余計にかかっているかのような加速の伸びがあります。グランツールで闘うアレッサンドロ・ペタッキやランプレチームが駆ったのがこのバイクです。軽さ、横剛性、強さ、振動減衰性、そのすべてを高い次元でバランスさせた、正に究極のレースマシンです。
グランツーリスモ(GRANTURISMO)は、もちろん名前の通りにロングライドをターゲットにしています。完成車で8キロ弱と軽量です。ですので、この板状になったシートステーが、その味を出しています。快適性の追求がなされていて、形状からもわかりやすいです。前三角に比べて、シートステーが細いけですが、その感じは伝わります。逆にかなりしっかりしています。グランツーリスモとしてはスポーティな雰囲気があり、デザインも非常に個性があって、とくにトップチューブから細身のシートステーにかけて、弧を描くようにつながっているような造形も個性があります。イタリア系で結構増えてきているのが、ダウンチューブの下がとがった三角になっているタイプです。シートチューブとトップチューブの接合部分もそうです。トップチューブとバックステーが一体化して、シートチューブを挟み込むような形状になってきています。形状設計をだいぶ煮詰めていて、強くて快適というイメージです。チェントウノのイメージの値段ではなく、安価です。シマノ・105の完成車で約31万円です。イタリアらしい、メリハリの利いたグラフィックです。ウィリエールのエンブレムに惚れている人には良いモデルでしょう。
イゾアールXP(IZOARD XP)は、ロープライス化してますます購入しやすくなった完成車モデルです。アルテグラでも26万円台ですから驚異的に安いです。イゾアールは、見た感じは各チューブが均等な太さで、とくにダウンチューブのボリュームを大きくみせています。特殊な立体断面です。抑揚のある四角形です。それでいて、バックステーは大きく円弧状にカーブさせています。フロントとリアのバランスにギャップがありますけど、意外にも耐えることができます。ダウンチューブの下のほうは自然にねじれるような、全体に応力を分散するような構造になっています。このバイクはミドルの、それもかなりお買い得な価格帯です。どうしても今の求められる剛性を出そうと思うと、軽いものは断面を大きくするしかないので、形状を見たら大体分かります。でもウィリエールはほんとうにブロチームをサポートし始めてから、ここ3年くらい良くなってきています。非常に好調な感じがします。トレックは一様に感じますが、ただ素材が違って、厚みが違うくらいの雰囲気があります。ウィリエールは開発者が1人だったら、味付けは同じようになるでしょうが、モデルによって違うのが不思議な感じです。
クロノ チーム(CHRONO TEAM)は、シロ・デ・イタリア&ツールドト・フランスでも活躍した世界最高クラスのTTバイクです。インテグレーテッドシートマストとスペシャルデザインのエアロフォークが、全面投影面積の極小化の大貢献しています。
インペリアーレは、タイムトライアルバイクで培われた技術を採用し空力特性に優れたフラッグシップモデルです。
チェント ウノSUPER LEGGERAは、ウィリエール100周年記念"チェント"最高峰モデルです。カーボンモノコックフレームを使用し極限まで軽量化しています
チェント ウノは、20C18年の世界選手権をワンツーフィニッシュしたバイクです。有機的なデザインと 振動吸収陛に優れたレーシンクバイクです。クネゴの活躍をはじめ、ウィリエールのチェントは、現在、レースファンが最も注目するバイクの1つです。最近のウィリエールは評判がいいです。チェントもよいですし、チェントウノは振動減衰性がいいから、バイクがバタバタしなくて、さらにフラットライドな乗り心地に磨きがかかりました。チェントもよいですが、さらに快適性が上がって、よリゴージャスな乗り味になりました。路面の状況を非常に把握しやすいです。だから、タイヤの性能をより引き出せます。それだけ、安全で速いです。このモデルはバックがすごく特徴的です。チェーンステーの形状が左右で大きく違って、左右のバックステーがエンドの部分で分断されていません。考え方としてはオーソドックスです。トルクがかかったときにギヤ側はチェーンに引っ張られるからステーが縮み、逆側は引っ張られるということ。似たコンセプトのバイクはほかにもありますが、チェーン側の位置を大きく下げて、ステーとチェーンの接触を防いでいるのは、傷つきやすい部分だけにいいです。左右異形状の差を感じるかって言われたら、それ単独の差はちょっとよくわかりません。ダッシュしたときにエンド周辺がしっかりしているのは、このバックステーが貢献しているからです。リヤエンド周辺が軟らかいと、ほかが硬くてもパワーロスしてしまいます。エンド周辺の剛性強化は、ほかのブランドも気にしているけど、これは効果的です。チェントウノはフロントフォークをはじめ、足まわりがしっかりしています。ヘッド周辺ばかり硬くて、後ろのツメが甘いバイクも少なくないです。このような場合、速く走ろうとしても、バランスが悪いから結果も知れています。ところが、チェントウノは踏み始めにBBが若干ウィップするけど、加速が鈍いとはいえません。そこがキモです。BBがウイップするので関節には優しい印象になります。普通はBBが左右に動くと、後輪も連動するから前を向きません。なので推進力がそがれらますが、チェントウノはエンドまわりの剛性が高くて、BBだけが動くから加速が悪いとは感じません。09モデルは40万円前後の新作が充実しているけど、チェントウノに乗ると、洗練度に差がある気がします。カラーリングのセンスもいいし仕上げもいいです。フレームサイズもXS~XXLまで6サイズあるし、高級車としての体裁が整っています。用途にしても、ロングライドからヒルクライム、サーキットレースまで苦手としません。まさに万能フレームです。EPSか、チェントウノかといった所です。EPSはケンカっ早いです。レース色が強いから「やんのかコラ?」って感じがします。チェントウノは、もっとゆっくり走ってもいいというか、紳士っぽいです。落ち着いた感じがあります。でも性能面ではそん色はありません。味付けが違うだけで、レベルは一緒です。驀地 EPSと同じ価格でも納得します。コルナゴを基準にするなら、お買い得な価格設定です。時地 走行性能では、コーナリングもブレーキングも秀逸です。抜群です。ハンドルさばきも素直だし、複合コーナーなんかおもしろいようにヒラヒラと向きを変えられます。すごく気持ちがいいし、実際に速いです。下りは速いです。この自転車は、基本性能が高いから、いろんな乗り方ができます。乗り方を強制してくるバイクもあるけど、チェントウノはライダーのわがままを受け入れてくれる懐の深さがあります。最新のカーボンモノコックフレーム「チェントウノ」は長い期間の研究と革新的な技術の積み重ねによって誕生しました。ウィリエールが誇る最新モデルとして注目されています。反応性の高いフレームは路面の変化に柔軟に対応します。熟練した職人の技術と最高の素材によって、CSI規格を得たこのフレームは高い剛性と耐久性を約束しています。最新のフレーム構造とエルコノミック形状が特徴的でカラーバリエーションも5デザインと豊富にそろえています。
ル・ロワは、ル・ロワ(lel oi)はフランス語で「王」という意味です。堅国で優美なオリジナルモノコックフレームは、数種類のカーボン素材を適材適所に用いることでわずか1050gというフレーム重量を実現させました。フレーム剛性と軽量性のバランスを高次元で両立させたレーシングモデルです。
ミモザは、ホワイトとローズピンクでエレガントに仕上げられた女性にビッタリの1台です。上品なデザインだけでなくレースでも十分に力を発揮できる性能を持っています。1150gと軽量で、最新のカーボンモノコックフレームを使用しています。路面の変化こ柔軟に対応し、乗り心地は快適で、疲れにくい構造になっています。
モルティローロは、フレームにボリューム感のある、 しっかりとした作りのモノコック製法のモデルです。フラッグシップモデルであるチェントウノと同じ製法で作られ、負荷のかかるダウンチューブやBBまわりに抗張力に優れたカーボンを使用するなど、フレームの要所に応じてカーボンの素材を使い分けています。その結果として振動吸収性に優れ、それと同時に素直な直進性能があります。まとまりのいいバイクで、初心者のライダーでも安心できる扱いやすい1台です。
ラ・トリエスティーナは、計算されたデザインが花を添える人気モデルです。力をしっかりとパフォーマンスに変えるアルミの特質を発揮するとともに、しなやかで乗り心地を快適にするカーボンパイプとのバランスが見事に調和しています。用途を問わず幅広く使え、初級者から上級者まで楽しめる1台です。
ラバレードは、3色カラーで優雅なデザインの人気モデルです。剛性の高いアルミフレームでパワーをしっかりと駆動系に伝達しています。フォークにはカーボン素材が採用されているため、ショックを和らげ、疲れにくい乗り心地も演出します。価格も抑えめで、初めてロードバイクに乗る人にオススメしたいモデルです。
  
このブランドは、上記以外も魅力的なモデルを沢山製造しています。カタログでは分からない実際に購入したユーザのクチコミ評判やインプレ、生の声は以下をご覧ください。

gazou6 最新2018 ロードバイク評判/インプレ掲載中
 
 

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mark ロードバイク評判/インプレ

ロードバイクをネットで買う裏ワザ
ジロ・デ・イタリアとは?

【ア】
アーバン・アロー(Urban Arrow)
アイデンティティ(IDENTITI)
アイビス(IBIS)
アイアンホース(IRON HORSE)
アウディ(Audi)
アウトウェット(OUTWET)
アサヒ(ASAHI)
アタラ(ATARA)
アビオス(ABIOS)
アビチ(ABICHI)
アベニュー(AVENUE)
アマンダ(AMANDA)
アラヤ(ARAYA)
アラン(ALAN)
アラン(ARUN)
アルゴン18(ARGON18)
アルファロメオ(ALFAROMEO)
アレックス モールトン
(ALEX MOULTON)

アメリカンイーグル
(AショックMERICAN EAGLE)

アンオーソライズド(UN AUTHORIZED)
アンカライト(ANCHORITE)
アンカー(ANCHOR)
【イ】
イーエスアール マグネシア
(ESR MAGNESIA)

イービーエス(EBS)
イービル(EVIL)
イエティサイクル(YETI CYCLES)
インジストバイシクルズ(INZIST BICYCLES)
インターマックススポーツ(INTERMAX SPORTS)
インテンス(INTENSE)
【ウ】
ヴァクセン(WACHSEN)
ヴァンニコラス(Van Nicholas)
ヴァンムーフ(VANMOOF)
ヴィットリア(Vittoria)
ウィリエール(WILIER)
ヴェラムサイクル(VELLUM CYCLES)
ヴェロミシュラン
(VELO MICHELIN

ヴォラージ(VOLAGI)
ウンベルト・デイ(Umberto Dei)
【エ】
エー・エヌ・デザイン・ワークス(A.N.DESIGN WORKS)
エアニマル(AIRNIMAL)
エイスインチ(EIGHTHINCH)
エイハーン・バイセクルズ(Ahearne Bicycles)
エヴァディオ(AVEDIO)
SEバイクス(SE-BIKES)
エディメルクス(EDDY MERCKX)
エヌエスバイクス(NS BIKES)
エミネンザ(EMINENZA)
エムビーケー(MBK)
エリート(ELITE)
エルスワース(ELLSWORTH)
エンペラー(EMPEROR)
エンメアッカ(EMME AKKA)
【オ】
オーサー(AUTHOR)
オーパス(OPUS)
オーヤマ(OYAMA)
オールシティ(ALL-CITY)
オッソ(OSSO)
オペララグジュアリー(OPERA LUXURY)
オリバイクス(ORI BIKES)
オルディナ(ORDINA)
オルベア(ORBEA)
【カ】
ガエルネ(GAERNE)
カザーティ(CASATI)
カスク(KASK)
カステリ(CASTELLI)
ガゼル(GAZELLE)
カラミータ(CALAMITA)
カルフィーデザイン(CALFEE DESIGN)
カレラ(CARRERA)
ガンウェル(GANWELL)
カンピオーネ(CAMPIONE)
【キ】
キクロス(KYKLOS)
ギザロ(GHISALLO)
キャデラック(CADILLAC)
キャニオン(CANYON)
キャノンデール(CANNONDALE)
キャリーミー(CARRYME)
キューブ(Cube)
九蔵(KYUZO)
キンフォーク(KINFOLK)
【ク】
クーパーバイクス(COOPERBIKES)
クインタナルー(QUINTANA ROO)
グエルチョッティ(GUERCIOTTI)
クオータ(KUOTA)
クライン(KLEIN)
グラファイトデザイン(GRAFHITE DESIGN)
クラフトワークス(CRAFTWORKS)
グランディール(GRANDIR)
グランボア(GRAND BOIS)
クリーンスピード(CLEANSPEED)
クリエイトバイクス(CREATE BIKES)
クレイジーシープ(CRAZY-SHEEP)
クロニック・デライト(CHRONIC DELIGHT)
クワハラ(KUWAHARA)
【ケ】
ケーツー(K2)
ケイ・エイチ・エス(KHS)
ゲイリーフィッシャー(GARY FISHER)
ケストレル(KESTREL)
ケルビム(CHERUBIM)
【コ
コーダーブルーム(KHODAABLOOM)
コーフー(KOOFU)
コーフー(KOOWHO)
コーブバイクス(COVE BIKES)
コールマン(COLEMAN)
コガ(KOGA)
コナ(KONA)
コバ(KOBA)
ゴミイタリア(GOMMITALIA)
コメンサル(COMMENCAL)
コラテック(CORRATEC)
コリマ(CORIMA)
コルナゴ(COLNAGO)
コロンバス(COLUMBUS)
【サ
サーベロ(CERVELO)
サーリー(SURLY)
サイクルスポット(CYCLE-SPOT)
サイクルワールド(CYCLE WORLD)
サイマ(cyma)
サルサ(SALSA)
サンタクルズ(SANTA CRUZ)
サンティーニ(Santini)
【シ
ジーアールキュー(GRQ)
シーケーティー(CKT)
ジーティー(GT)
シーポ(CEEPO)
ジェイミス(JAMIS)
ジオス(GIOS)
ジオバンナバイクス(GIOVANNA BIKES)
ジタン(GITANE)
シディ(SIDI)
シファック(CYFAC)
シボレー(CHEVROLET)
シマノ(SIMANO)
ジャイアント(GIANT)
ジャンゴ(JANGO)
シュウィン(SCHWINN)
ジョルダーナ(GIORDANA)
シルク(SILK)
シルバ(SILVA)
シンデルハウアー・バイクス(Schindelhauer Bikes)
【ス】
スカピン(SCAPiN)
スコット(SCOTT)
ズッロ(ZULLO)
スティーブンス(Stevens)
ストーク(STORCK)
ストライダ(STRIDA)
スポーツフル(sportful)
スペシャライズド(SPECIALIZED)
【セ】
セブンアローズ(SEVENARROWS)
セブンサイクルズ(SEVEN CYCLES)
セラ・イタリア(selle ITALIA)
セラ・SMP(SELLE SMP)
セラ・サンマルコ(SELLE san marco)
セラ・バッサーノ(SELLE BASSANO)
セラフ(SERAPH)
セルコフ(SELCOF)
セレブ(Selev)
ゼロアールエイチプラス(zerorh+)
センチュリオン(CENTURION)
【ソ】
ソーマファブリケーションズ(SOMA FABRICATIONS)
ソメク(SOMEC)
【タ】
ターナー(TURNER)
ターン(TERN)
タイム(TIME)
タイレル(TYRELL)
ダイアルドバイクス(DIALLED BIKES)
ダッコルディ(DACCORDI)
ダブルアール コンポジッティ(WR COMPOSITI)
ダボス(DAVOS)
ダホン(DAHON)
タンゲ(TANGE)
【チ】
チ・クワトロ(C4)
チタニア(TITANIA)
チネリ(CINELLI)
チポリーニ(CIPOLLINI)
チャージ(CHARGE)
チャンバワンバ(CHUMBA WUMBA)
【テ】
ディーエムティー(DMT)
ティーエヌアイ(TNI)
ディーン(DEAN)
ディテック(DITEC)
ディブラッシ(DI BLASI)
テシュナー(TESCHNER)
テスタッチ(TESTACH)
デダエレメンティ(DEDA ELEMENTI)
デダチャイ ストラーダ(DEDACCIAI STRADA)
テックイン(TECH IN)
デマルキ(DEMARCHI)
デモーショ(DEMONCHAUX)
デローザ(DE ROSA)
【ト】
トーキョーバイク(TOKYOBIKE)
ドゥカティ(DUCATI)
ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)
トニックファブリケーション(TONIC FABRICATION)
ドバッツ(DOBBAT'S)
トマジーニ(TOMMASINI)
トライゴン(TRIGON)
トランジションバイクス(TRANSITION BIKES)
トレック(TREK)
トンプソン(THOMPSON)
【ナ】
ナイナー(NINER)
ナカガワ(NAKAGAWA)
【ニ】
ニールプライド(NEILPRYDE)
ニコライ(NICOLAI)
ニューバランス(NEWBALANCE)
【ネ】
ネーヴィ(NEVI)
ネスト(NESTO)
【ノ】
ノースウェーブ(NORTHWAVE)
ノルコ(NORCO)
【ハ
ハープ(HARP)
パーリー(PARLEE)
バイオメガ(BIOMEGA)
バイオメガ×プーマバイク(BIOMEGA × PUMA BIKE)
パシフィックサイクルズ(PACIFIC CYCLES)
バッソ(BASSO)
パッソーニ(PASSONI)
パナソニック(PANASONIC)
バニラ(Vanilla)
ハマー(HUMMER)
ハローバイクス(HARO BIKES)
パンゲア(PANGEA)
【ヒ】
ビ-アント(B-ANT)
ビーエイチ(BH)
ビーエムシー(BMC)
ビーオール(BE-ALL)
ビーグロウ(B-GROW)
ビーディーワン(BD-1)
ビアンキ(BIANCHI)
ビゴーレ(VIGORE)
ピナレロ(PINARELLO)
【フ】
ブートレッグ(BOOTLEG)
ブードゥー(VOODOO)
ファイブリンクス(5LINKS)
ファウスト コッピ(FAUSTO COPPI)
フィアット(FIAT)
フィジーク(fi'zi:k)
フェアデール(FAIRDALE)
フェラーリ(FERRARI)
フェルト(FELT)
フォーイング(4ING)
フォーカス(FOCUS)
フォンドリエスト(FONDRIEST)
フジ(FUJI)
プジョー(PEUGIOT)
プフ(Puch)
ブラックマーケット(BLKMRKT)
ブリーザー(Breezer)
ブリヂストン(BRIDGESTONE)
ブリヂストンモールトン(BRIDGESTONE MOULTON)
ブルーコンペティションサイクルズ(BLUE COMPETITION CYCLES)
ブルーノ(BRUNO)
フルクラム(FULCRUM)
ブレス(BLESS)
プログレッシブ(PROGRESSIVE)
プロジェクトエム(PROJECT M)
ブロディ(BRODIE)
プロロゴ(PROLOGO)
ブロンプトン(BROMPTON)
フンリキ(FUNRIKI)
【ヘ】
ペコ(PECO)
ペゴレッティ(PEGORETTI)
ペリッツォーリ(PELIZZOLI)
ヘルムズ(HELMS)
ベロビス(Velorbis)
ベロフレックス(VELOFLEX)
ベンタナ(VENTANA)
ペンナローラ(PENNAROLA)
【ホ】
ボードマン(Boardman)
ボーマ(BOMA)
ポイントツーフォースリーレーシング(.243 RACING)
ボッテキア(BOTTECCHIA)
ボネノワール(BONNET NOIR)
ボビン バイシクルズ(BOBINN BICYCLES)
ポルシェバイクス(PORSCHE BIKES)
ボルディ・コレクション(VOLDY・COLLECTION)
【マ】
マーリン(MERLIN)
マイパラス(MAIPARAS)
マジィ(MASI)
マリーン(MARIN)
マルイシ(MARUISI 丸石)
マングース(MONGOOSE)
マンハッタンバイク(MANHATTAN BIKE)
【ミ】
ミヤタ(MIYATA)
ミューラー(MULLER)
ミラーニ(MILANI)
【ム】
ムーツ(MOOTS)
ムセウ(MUSEEUW)
ムラーカ(MURACA)
【メ】
メット(MET)
メリダ(MERIDA)
メルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz)
【モ】
モーメンタム(momentum)
モールトンバイシクルズ(MOULTON BICYCLES)

モンタギュー(montague)
モンタナ(MONTANA)
モンティ(MONTY)
【ヤ】
ヤー(YEAH)
ヤマハ(YAMAHA)
【ユ】
ユニテ(UNITE)
【ラ
ライトウェイ(RITEWAY)
ライトサイクル(LIGHT CYCLE)
ライトスピード(LITE SPEED)
ライナス(LINUS)
ラス(LAS)
ラバネロ(RAVANELLO)
ラピエール(LAPIERRE)
ラプション(RUPTION)
ラレー(RAREIGH)
ランドローバー(LANDROVER)
ランボルギーニ(LAMBORGHINI)
【リ】
リーベンデール(RIVENDELL)
リッチー(RITCHEY)
リドレー(RIDLEY)
リビドーバイクカンパニー(LIBIDO BIKE CO.)
リブ/ジャイアント(LIV/GIANT)
リボルブ(REVOLVE)
リンスキー(LYNSKEY)
【ル】
ルイガノ(LOUISGARNEAU) 
ルック(LOOK)
ルディ プロジェクト(RUDY PROJECT)
ルノー(RENAULT)
【レ】
レイチェル(RAYCHELL)
【ロ】
ローバー(ROVER)
ロイヤルノートン(ROYAL NORTON)
ロウランド(RAWLAND)
ロッキーマウンテン(ROCKY MOUNTAIN)
【ワ】
ワイカ・ファン・ツー・トップ(WAICA FUN 2 TOP)
ワンエイティディグリー(180DEGREE)